阪大工学部の散歩道へようこそ!

このブログは、正真正銘の阪大工学部の教職員・学生が記事を投稿しているページです。
このブログを通じて、阪大工学部では毎日どんな事が起こっているのか、阪大工学部の人たちはどんな事を考えているのか、など「生の阪大工学部」を知って頂きたいと思っています。
ご投稿、コメントをお考えの方はお手数ですが、下記のアドレスまで投稿内容を送信してください。
まだまだ成長途中のブログですので、みなさまの暖かいご声援をお待ちしております。
記事・コメント投稿、要望などはこちらのアドレスまで
→ sanpo@eng.osaka-u(最後に.ac.jpをつける)

大阪大学 工学部/大学院工学研究科についてより詳しい情報をお求めの方は、
右のバナーの公式サイトや facebook、Instagram、Twitterをご参照下さい。

言わないとわからない

author : じゅんたろう   [ 一般 ]
2020.01.24 Friday 14:56 | - | - | 

じゅんたろうです。今回は、研究について少し触れたいと思います。

 

いやーー、やはりミーティングは大事ですね。僕の研究は、他研究室、国との共同研究であるため、非常にミーティングが多いです。今回は、学部の時の実験結果をもとに、新しい実験をしたのですが、試験片寸法の確認ミスという初歩的な過ちをおかしてしまいました。試験片の、板厚と板幅を間違えるという()。そのせいで、僕のシミュレーションは全く無意味なものになってしまいました。だって、溶接する場所を間違えているんですもん()

 

専門性が高くなればなるほど、人間というのは説明を省略したがるようですね。僕が個人的な都合でミーティングを欠席してしまったのも悪いのですが、「言わなくてわかるでしょう?というワードは、絶対に発さないほうが良いです。まあ、いい女が「ねえ、言わなくてもわかるでしょ?」というのは許されるのかな?

 

 

 

僕自身、確認の連絡は、日常生活の中で気を付けるようにしています。例えば家庭教師でのアルバイト。家庭教師では、よく子供が授業日を忘れてしまったりすることがあります。その際に、怒ってしまってもよいのですが、僕の経験上怒っても大して改善しない。だから、絶対に前日に、「明日は何時に○○の教科の授業です。お願いします」とメールを送ることで、確実にミスのないようにしています。万が一欠席しても、メールという文章として、証拠が残るので、安心。

 

またこれは、自身を守るためでもあります。しっかりした塾などに雇用されていたら、もし生徒が無断欠席をしても、授業料は回収することが可能です。しかしじゅんたろうのように個人契約の家庭教師では、なかなか難しいです。その日暮らしのじゅんたろうには、一つの授業が飛ぶだけで致命傷。よって、連絡だけはこまめにしています。

 

では今日はこのへんで。

机の上の大公開時代

author : Mt.Guchi   [ 一般 ]
2020.01.24 Friday 10:13 | - | - | 

おはようございます!電子情報工学科4年のMt.Guchiです。

1月24日ですか...世間は2次試験と卒業論文の時期ですねぇ……

さて,今日はそんな私の研究室の机の上を披露したいと思います恥

 

ジャン

 

 

こんな感じです!

せっかくなので登場人物をご紹介しておきます.

 

・Let's note CF-RZ

うちの研究室では,大学院入試の合格が決まると,1人当たり20万円以内で自分の好きなパソコンを買ってもらえます.私は先生が使っていたパソコンと同じ機種を購入したのですが,なんといっても実家から毎日2時間弱かけて登校する僕からすると,軽さと頑丈さはバッチリです.

 

・4Kディスプレイ

これも研究室で支給されました.小さい画面だとどうしても並行作業をするときに煩わしくなるので,HDMIで自分のパソコンの画面を拡張することが多いです.ディスプレイに表示されているのは,この記事を執筆するための編集画面です笑

 

・キーボード

REALFORCEという名前のキーボードで,打ち心地が非常にいいです.打つ触感もちょうどいいし,打つときの音も自分の中では気にいっています.もともとこのキーボードは研究室の棚にあった古いもので,最初はホコリが溜まっていたのですが,一度すべての部品を解体して中からキレイに掃除をした結果,今ではとても快適に使うことができるようになりました.

 

・mouseボックス

いつからかは忘れましたが,私の机の上にはたくさんのマウスが集まるようになりました.あるときは7個くらい積まれていたこともありましたが,今は大体5個くらいで安定しています.たぶん過去に新しいマウスが欲しいと言ったのを,研究室のメンバーが聞いていて,先輩同期構わず私の机に置くようになったからですかね…

机の上に無造作に置くのもなんなので,段ボールにmouseと印刷して貯めることにしています.

 

・情報処理学会冊子

自分の研究に使えそうなネタを発掘するために置いています.私の研究は教育を工学の観点から捉えたものなので,関連する知見を雑誌から得ようと努めています.

 

・研究用メモ

先生と議論するときは,後でもう一度理解を深められるよう,紙の資料を取っておくだけでなく,ボイスレコーダーで先生との会話をメモしておきます.今ちょうど机の上に置いてある紙の資料を録音した音声を参考にして理解し終えたところです.

 

今回は撮影用に片付けて写真を撮りましたが,普段はもうちょっと,いや,だいぶ汚いですかね笑

といった感じでとりあえず研究・卒業論文の執筆に集中していきたいと思います.<おわり>

馬鹿力の出し方を忘れるような馬鹿にはなりたくない

author : A.Mizunoawa   [ 一般 ]
2020.01.23 Thursday 22:30 | - | - | 

ご無沙汰しています。遅くなりましたが明けましておめでとうございます。工学研究科生命先端工学専攻M1のA.Mizunoawaです。

年明けから研究室全体が慌ただしくなっておりブログを書くのを失念してしまっていました。というのも、僕らM1はともかく、B4やM2はそれぞれ卒論・修論が差し迫っているからです。卒論も修論も論文として提出するだけではなくパワポによる口頭発表もしなければならないので生半可な準備では済みません。特にM2の先輩方に至っては発表日・提出日が2月の半ばと早く(これは学科や専攻によってまちまちだとは思います)、さらに3月には学会にも参加することになっている人が大半なので、やるべきことがかつてないほど山積みと言った様子です。研究室内に漂うその緊迫した空気感に触発されて僕も最近は日が跨ぐまで研究室で過ごすことがほとんどです。研究なんて妥協を許さなければやることは無限にありますし……。

さて、今回のお話は「本気を出さねばならないここぞという局面」に対するものの見方についてです。いまだ四半世紀程度しか生きていない若輩者のいい加減な一家言ですので、参考にならないなと思ったら読み飛ばしてもらっても大丈夫です。

先日もセンター試験がありましたが(受験生のみなさんはお疲れさまでした)、まともな大人が口を揃えて語るように大学受験が人生のピークというわけでは決してなくて、大学に入ってからも試験はたくさんありますし、徹夜でレポートを作成しなければならない状況なんかもざらにあります。さらに、院進するなら院試が待っています。僕は院試前の二ヶ月間は受験生の時よりもずっと自分を追い込んで勉強しました。研究室に入ってからも、卒論や学会、報告会や雑誌会の前になるとタスクが集中しすぎて二進も三進も行かなくなりがちです。そしてたぶん、社会人になっても毎日やることがいっぱいで、人生がいっぱいいっぱいになってしまうんだと思います。

要するに人生にはちょこちょこ正念場というものが訪れます。ずっと100%の力を出し続けなければいけないわけではないですが、集中的に本気を出さないといけない瞬間がわりと頻繁にやってきます。そんな忙しさとゆとりの緩急の繰り返しにおいて、忙しくない時期はわりと適当にやってしまっても良いんじゃないかと僕は思っています。言ってしまえばそれは充電期間のようなものですから。「継続は力なり」と言いますが、本当に実力がある人を除いては常時80%で運転するよりも0%と100%を繰り返す方がやっぱり楽でしょう(普段は予習復習しないけれど、定期テスト前だけ一夜漬けしてなんとか耐え凌ぐ、僕でありあなたのことですよ)。

しかし、ここでのポイントは「ここぞという時に100%の力を出すのには実は慣れがいる」ということです。何かのパフォーマンスと一緒ですね。玉乗り芸を見せるサーカスの団員が定期的に玉乗りをお客さんに披露する機会があればいつでも100%の玉乗りを卒無くこなせることでしょうが、公演が3年おきにしか開催されず、その間に一切の練習をサボったのだとすれば、3年後に100%の玉乗りを要求されてもできっこないに決まっています。それと同じように、社会において「本気を出してね」と要求される場面でいちいち本気を出しておかないと、本気の出し方を忘れてしまうのです。火事になっても火事場の馬鹿力が出せない本当の馬鹿になってしまうのです。

僕は正直、学部の頃は少しずつその馬鹿に成り下がっていっていました。大学というのは勉強する意思がある人からすれば最高の環境なのですが、目的意識が無ければどこまでも惰眠を貪り堕ち続けていくこともできてしまう場所です。

最近はかなり粗慢な状態からは脱却しつつありますが、その決め手になったのは「正念場を成長の場としてではなく現状維持のための機会と捉える」ことでした。「大学受験の時はあんなに自分を追い込められていたのに、今はそこまでの無理はできなくなってるかも。それってもしかして衰えてるってことなんじゃ……?」と思うことで「よし、一丁やったるかぁ!」という気持ちに(少なくとも僕は)なります。生来が劣等感の塊なので他人に負けるのは別に悔しくもなんともないのですが、過去の自分に負けるのはやっぱりちょっと悲しいから、でしょうか。「昨日の自分を毎日更新していこう!」なんて大それた目標は立てずとも、日々現状維持を意識するだけで僕のような怠け者にはけっこう効いてくるわけです。

万人にお勧めできるような思想ではないですが、やる気が出なくて何も手に付かなくなってしまっている方などは、是非この考え方を参考にしてみてください。

それでは、今回はこの辺で。See you again!

志望校決断のとき🏫!

author : すみっコ   [ 一般 ]
2020.01.23 Thursday 21:31 | - | - | 

こんにちは!

応自応化3回のすみっコです🐱

 

受験生のみなさんは

センター試験お疲れ様でした!!

思っていた結果は出せたでしょうか…?

終わったことは終わったことです。

しっかりと切りかえて、

2次試験対策に移っていきましょう!

 

そのために…

まずは志望校をいよいよ固めなければいけません。

ここが意外と難しかったり悩んだりしますよね…

センター試験が理想より低かったりすると

志望校のランクを1つ下げるかどうか

私自身もすっごく悩みました。

大学3回生ももうすぐ終わる私なりに、

決め方について話したいと思います。

 

まず、絶対に浪人したくないですか?

ここは大きいですよね。

個人的には浪人してでも行きたい大学に行くのは

いいことだと思っています。

なぜなら4年間や6年間もある大学生活、

やりたいことは様々かと思いますが、

遊びだけではもちろんありません。

どうせなら自分の強みになるような何かを

得られてこそだと思います。

何かを得るためにはそれなりの努力が必要です。

例えば、資格を取る!留学する!など…

何においても勉強しなければなりません。

単位を取ることだって、

なかなか勉強しないと大変です(とくに阪大理系は)

それを考えると、やりたくもないような

分野の勉強をするのはキツイですし、

入りたいと思って入った大学じゃないと

モチベーションも保ちにくいです。

 

でもやっぱりもう1年受験生、と思うと

とくに今勉強を必死で頑張っている方たちにとって

精神的にしんどいと思うので、

よく考えてみてください!!!

 

ちなみに浪人しなくても、編入試験を受けたり

院試で行きたかった大学に進学したりもできます。

ても人間関係を新しく作ることや、

過去問を探して勉強すること、

大学の情報を得ること、

バイト先や下宿先を探し直すことなど

いろいろとそれなりには大変だと思います。

 

私は私立大学を1つも受験せず、

中期後期も受かれば通うつもりのところを選びました。

私立大学を受けない人はわりと珍しいですが、

行くつもりが全くないのなら

そのための勉強をするのもしんどいですし、

入学金だけ納めないといけなかったりするので

受けなくてもいいんじゃないかと思います。

阪大工学部ねらいの受験生の方なら

すごくすごく勉強頑張っていると思うので、

やっぱり自分が納得して通えるところを受けて欲しいです。

 

 

少し長くなりましたが、

今回はこのへんで✋

体調管理を第1に、頑張ってください🔥

台湾留学日記 遊び編(台北その2)

author : その他   [ 一般 ]
2020.01.21 Tuesday 22:06 | - | - | 

 

 皆さんお久しぶりです。応用理工学科4年のはなです。卒論書き始めて足りないデータを集めてとしていたらあっという間に時間が過ぎますね。怖い怖い。卒論提出までにやらないといけないことは山積しているのに現実逃避しちゃいますね。ということで今回も台湾留学日記を書こうと思います。台湾留学日記もあと残るところ二回です。もうしばしお付き合いください。

 

 今回も台北から日帰りで行ける場所特集です。ここは台湾人の阪大に来ている留学生もおすすめのスポットで日本人にもかなり人気スポットです。もしかしたらこの記事を読んでいる方もご存じの方が多いのかな…

 

〜平渓線巡り〜

 

・九份

 台湾でフォトジェニックスポットして有名な九份!台湾に行ったことある方なら必ずといっていいほど訪れる方が多いスポットではないでしょうか?千と千尋の神隠しのモデルになった場所でもありますね。(千尋のお父さんとお母さんがブタになってしまう衝撃のシーンのところです)ここは電車で瑞芳という駅まで行ってそれからバスかタクシーで九份老街まで行きます。このバスが初めて行ったときは衝撃的でした。狭い崖路をすごいスピードで登っていきます。個人的には一番ドキドキするポイントかも。

実際現地に着くとまず初めに臭豆腐のにおいに驚くと思います。台湾ってところどころすごく独特なにおいのするところが多いです。苦手な方も多いかも。ちなみに私は臭豆腐は苦手です。赤ちょうちんの幻想的な雰囲気がとっても素敵な場所です。

 おすすめ時間は日が暮れてからなのですが時間が遅くなると同時に人がかなり多くなります。早めに行ってからお茶を飲んで日暮れを待つのがいいかも。ここでは買い食いもできるんですが個人的おすすめは真っ黒いゆで卵です。これ見た目はあんまりおいしくなさそうなんですけど丁度いい塩加減が最高です。甘いタピオカなど飲んだ後に食べるとかなり最高。おススメルートとしては次に紹介する十份に行ってから夕方から行くのがおすすめです。

 

・十份

 ここは食べ歩きとランタンが飛ばすのが楽しい!そして台湾では珍しい滝が見られるところで個人的には九份より楽しいと思います!なんと実際電車が走っている線路に立つことができるのです。初めて行ったとき本当に驚きました。電車は大体一時間に一本走っていてそのたびに線路のところまで出ている露店とかが移動するんです。かなり衝撃。ぜひ一度見てみてはいかがでしょう?駅降りたらみんなランタンを飛ばしていてかなり雰囲気があります。私はランタンを飛ばしたい!という気持ちを抑えつつまず初めに滝までハイキングに行きました。滝までの道は今にも落ちそうな常に揺れている吊り橋を何本かわたります。気になる人と行く場合は吊り橋効果が狙えるかもしれませんね()そこそこ駅から滝までは距離があるので歩きやすい靴で行くのがいいですよ!滝はめちゃくちゃ大きいわけではないですが結構近くまで行けるので迫力があり行く価値ありだと思います。

 滝から帰ったら待ちに待ったランタン飛ばし!色によって願い事の種類が違っていて例えば赤は幸福、ピンクは恋愛等。墨と筆で思いのたけを書いて火をつけてもらって飛ばします。環境にあんまりよくないんやろうなと思いつつも飛ばしてみました。日本語表記もあるので中国語分からなくても大丈夫ですよ!

 あとは食べ歩きですね。台北市内の夜市ではあまり見ない系統があったのでついお財布のひもが緩んじゃいましたね。台湾は香草のにおいや味が大丈夫であれば何食べてもはずれはないかと。

 

こぼれ話

 この平渓線付近では猫ちゃんがめちゃくちゃいるところがあって猫好きにはたまらないです。ただ、タイミングが悪いとあんまり出会えないです。私が行ったときはそこまででした…残念。

 

こんな感じでつらつらと書いていった台湾留学日記、次回はいよいよ最終回の予定です。

また次回お会いしましょう!

一息つく重要性

author : nacl   [ 一般 ]
2020.01.21 Tuesday 11:07 | - | - | 

丁度、先週末の土日にセンター試験がありましたね。高校生の皆さんはお疲れ様でした。今年の難易度は平年並みだったようですね。数学の平均点は若干下がっており、難化傾向は変わっていないようでしたが、文系科目は平年通りだったと思います。

 

私はと言うと、修士論文の佳境に入り始めています。大阪大学工学研究科の私の専攻は卒業のために60ページ以上の修士論文を執筆する必要があります。また、私は副専攻も履修しているので、その卒業要件も満たさなければならないということで非常に忙しいです。

 

ただ、忙しい中でも、必ず一息つくようにしています。私はキャンプやサイクリングなどのアウトドア系が好きなので、夏や秋はサイクリングして、キャンプ場で1泊することで一息ついていました。ただ、冬の時期は寒くてやる気が起きないので、代わりに車でドライブして温泉旅館に行って1泊することで一息ついています。

 

最近だと、地元の香川県に戻ってマイナンバーカードを取得するついでに、明石の高級旅館に泊まりました。大学生の身分で高級旅館!?と言われるかもしれませんが、平日の閑散時だと、高級旅館でもまあまあの値段で泊ることができるのです!(普通だと1泊4万くらいするところでも、1万円台で泊ることができます!)

 

私は温泉が大好きなので、大体旅館に行くと温泉に入って、持ってきた仕事をして、温泉に入って、ご飯食べて、仕事して、温泉に入って、寝る、というサイクルになります。旅館は非日常感があって気持ちがリセットできるので、大学で仕事をするより圧倒的にはかどります。また、温泉でリラックスできるので、無限に仕事ができるような気持ちになります!(まあ、無理ですが…)

 

人は、同じことに対してずっと集中し続けられるわけではないと思いますし、あまり気を張り詰めすぎると逆にパフォーマンスが下がることもあります。だからこそ、一息つくのは非常に大切だと思います。一息つくことで、頭がリセットされて集中力を再び出すことができますし、また一息ついた際に勉強や仕事の計画を見直すことで、非効率な箇所に気づき、修正することができる事もあります。

 

だからこそ、何か多くの仕事や勉強に追われている時こそ、一息つくということを忘れないでくださいね。一息は自分の好きなことで大丈夫です。私のようにアウトドアや温泉が好きならサイクリング・旅館に行く等、ゲーム好きならゲームする、甘いもの好きなら甘いものを食べに行くなど…善く生きるためには重要な行動だと思います。(ただ、やりすぎるとダメ人間になっちゃうので、如何に「やらないといけないこと」と「やりたいこと」のバランスを取ってコントロールできるかが、目標達成に重要なことな気がします。)

 

 

 | 1 / 345 PAGES | >>